スポンサーリンク

用語集

あ行
あえて相手に近づきウルトラハンコ

ソイチューバーカスタムの武器説明にて使用された言い回しの事。
チャージャーであるソイチューバーカスタムは相手から離れて戦う事が多い為、
そこであえて近づいて奇襲を仕掛けよう。的な意味で記述したのかもしれないが、
ソイチューバーカスタムは機動力が高くないので相手に近付く前に倒される。
また、近付くよりソイチューバーカスタムの射程を活かして戦った方が強いと共に、
遮蔽物等に隠れられているのなら、ウルトラハンコを投げた方が何倍も強い。

煽りキャンセル

スーパージャンプした直後にビーコンを置くと稀に発生する謎硬直をイカ煽りでキャンセルする事。
Splatoon3にて発生する謎硬直をキャンセルする小技。
スーパージャンプ中にイカ煽りを挟む事で謎硬直が消え、スムーズに移動が出来る。
なお硬直が消えるだけでビーコンは置けない。

イキスギジャンプ

ビーコンに跳んだ際、ビーコンの位置よりも遠くに跳んでしまう事。
発生条件は不明だが、試合中、稀に起きる。
動画はここ

イグザミナー構文

適正距離内で4発命中させれば体力満タンの相手も倒すことができる事。
当たり前の事をさも凄いかのように告げる内容が突如公式から告げられ、イカやタコ達は大いに困惑した。
因みにボールドマーカーネオは適正距離内で3発命中させれば体力満タンの相手も倒すことができる。

うんこ

ウルトラハンコの事。
ウルトラハンコという正式名称で呼ばなければNPB(一般社団法人日本野球機構)から厳重注意を受け、プロゲーマーの資格を剥奪される。
因みにカタカナ表記では無く、ひらがな表記なのはNPBがひらがな表記で指摘した為である。

ウンチ

ウルトラチャクチの事。
ウンチの「ン」は何処から来たのかは不明。

囮ビーコン

ビーコンを囮として使う事。
ビーコンをわざと破壊されやすい所に置く事で、敵プレイヤーの注意をそちらに向けて背後から倒すのに用いる。
低ランクではビーコンを破壊しない為、この作戦は使えない。

か行
角ブースト

壁を上りきってイカ移動を始めた際、加速時間を挟まずにいきなり最高速に到達する事。
上った直後にヒト状態を一瞬挟むテクニックでは無く、それよりも速い。
発生条件は不明。

汚い花火

スーパージャンプ中に敵プレイヤーに倒される事。
公式に問い合わせた結果、通信回線が悪いのが原因との事。
自分の通信環境に非が無いのであれば、敵プレイヤーの回線が悪い事が多い。

グレートビーコン

グレートバリアの事。
通常のビーコンとしては破格の耐久力を誇る為、ビーコンの中の王と云っても過言ではない。
なお時間制限で消える模様。

宇宙(コスモ)

スペースシューターの事。
武器の性能に宇宙の波動を感じる為、こう呼ばれるようになった。

好ましくない体験

Ver.3.1.0にてテイオウイカを弱体した理由の事。
一言で表すなら「クソゲーを防ぐ為」なのだが、
公式が「クソゲー」という単語を使うわけにはいかず、各メーカーは独特な言い回しを模索する。
類語としてCygamesのShadowverseでは「根源への回帰」を弱体化する際の理由に使われた
「過剰なストレス」がある。

さ行
冷めちゃった

プレイヤーがリスキル等で萎えて動かなくなる事。
とある実況者が言い出したのが始まり。
敵ならば放置で問題ないが、味方が冷めた場合は電子レンジで温め直す必要がある。

シャブ

エナジースタンドから出てくるエナジードリンクの事。
一時的にハイになることからとある実況者が言い出したのが始まり。
シャブは駄目だ。

ジャン短

スーパージャンプ時間短縮の事。
中毒性が有る為、過激派は使用禁止を訴えている。

ジャンプキャンセル

ビーコンを置いた硬直をジャンプを用いてキャンセルする事。
慣性キャンセルとして使う事も可能。
また、スーパージャンプの直後に使えば受け身のように使う事も可能。

スーパージャンプ硬直

スーパージャンプをした後、サブの使用やアサリ投げが出来ない謎の硬直時間の事。
毎回出る訳では無く、出たり出なかったりする。
恐らくバグである。修正して欲しい。

スーパージャンプブースト

スーパージャンプをして着地をした後、相手の画面で急加速をして移動したように見える事。
見えるだけで、実際には加速はしていない。
スーパージャンプ硬直が影響していると考えられる。

スタッフの健康

『スプラトゥーン3』ファミ通インタビューにて突如出てきた言い回しの事。
普通のインタビューなら、『スタッフ共々精一杯頑張らさせて頂きます』
などと返答するが、京都出身のプロデューサーである野上氏の返答は一味違った。
納期が伸ばせなかった。人員を他チームに取られた。
等の色々な含みを推測させる一言だが、
外部からは何も知り得ない為、この発言の意図は本人しか分からない。

スポドリ

リスポーンエナジードリンクの事。
自身がリスポーンジャンプして、エナジースタンドを設置しエナジードリンクを飲む事である。
リスポーン地点に置く事により安全にエナジードリンクを服用しやすい点を評価し、
とある実況者が戦略として取り入れ始めた。
味方も復活した後にエナジードリンクを服用でき、そこからスーパージャンプをする事によって
普段よりも俊敏に前線に到達する事が出来るのだが、
作戦が周知されていない為、誰も使用してくれない。
また、このwikiの作成者が全世界で最初に発案した

スポ雷ステップ

スポーンアーマーを付けて雷神ステップするテクニックの事。
スポーンジャンプをした後雷神ステップをする事により、
相手の攻撃をほぼ無効化しつつ背後を取る事の出来る禁断の技。
Splatoon3にて行う事が出来る。
敵の攻撃を被弾する事により、追加で0.5秒の無敵時間が発生する為、
対処方法はボムとの挟み撃ちしか無い。
(ボムで80(貫通)のダメージを与えた後、メインで倒すのが一番早い)
因みに名前はスポーンジャンプ雷神ステップの略称。
名前を付けるまでは発見者から名前を取って「真下ステップ」と一時的に呼んでいたが、
恥ずかしさから略称を変えた。因みにどちらの名称でもこのサイトは通じるが、
一般プレイヤーにはどちらの名称でも通じない。

スポーンジャンプ

イカスポーンを行った後、スーパージャンプを行う事。
スポジャンと呼ばれる事もある。
一見意味のない行動に思えるが、イカスポーンのアーマーを持ったまま前線に飛べる為、有効性は高い。
なお前線到着後の残アーマー時間は約0.78秒。

た行
ちんこ

(๑╹ω╹๑)ㄘんㄘん

ティラナイス

煽り「いい試合だった」と味方を称賛する目的としたナイスの事。
某動画投稿者が煽りとして受け取られても致し方ないナイスをした事(削除済み)で話題となった。
そこで無視しておけばいいものの、丁寧に対応を行った為(削除済み)、
事態は拡散されティラナイスという言葉だけが広まった。
因みにジャン短を積むと頻繁にナイスとカモンの押し間違いが発生し、
称賛の意図が無いにも関わらずナイス等が出る。

デブ

ドライブワイパーデコの事。
ドライブワイパーがドブならドライブワイパーデコはデブである。

デンマ

デンタルワイパーの事。
正式略称はデンパなのだが、溜め動作中の内部が電動マッサージ機に類似しているが故に
このような名称で呼ばれる事となった。
適切な部位に当てると気持ちよくという点では同じなのかもしれない。

とても難しく感じられる

実際には難しくないのだが、下手なプレイヤーは難しいと感じる事。
Ver7.2.0のアップデートにてテイオウイカの味方に対してスーパージャンプをした時の
挙動変更の理由について記述された一文。
ガチアサリで問題とされていたこの挙動だが、
テイオウイカを発動する前に狩ればいいので、実際の対応方法は簡単である。
――訳もなく、非常に好ましくない体験として認知されていた。
因みに挙動変更が行われたのは、認知から約半年後である。

ドリジャン

ドリフトジャンプの事。
スーパージャンプを行う際にアナログスティックを傾けた状態で行う事で、敵プレイヤーからはドリフトをしながらスーパージャンプをしているように見え(同期ズレ)、スーパージャンプ前の硬直が発生しなくなる小技。
無敵バグに派生した為、Splatoon1で修正された。

な行
慣れてきていることを考慮して

上級者向けの調整を施した事。
Ver.5.1.0のアップデートにてメガホンレーザー5.1chを強化した事由にて記述された一文。
言い換えれば「貴方達がメガホンレーザー5.1chに慣れるまで1年かかりました」である。
この一文のインパクトが強すぎてよく話題になるが、
Ver.3.1.0のアップデートにて「新しいスペシャルウェポンの使用方法・対処方法が成熟した現在の状況を基準として」と同義の言い回しを用いているのに、こちらはあまり取り上げられないのは発売からの経過した日時の違いだろうか。

人参畑

ギアパワーをスーパージャンプ時間短縮で纏めた事。
ギアパワー一覧で見るとその様に見える事からとある実況者のリスナーが言い出したのが始まり。

沼ジャン

スーパージャンプをした直後に倒されてしまう事。
語源は池沼だから差別用語だと騒ぎ立てる勢力と、
語源は泥沼だからセーフと言い張る勢力が争っている。

ノボリジャンプ

イカノボリをした直後にスーパージャンプをする事。
別名イカノボリジャンプ。
無敵時間中にスーパージャンプの硬直を消せるので強いが、イカノボリモーションを貯める暇があるならその時間でスーパージャンプをした方が良い。

ノールックジャンプ

マップを表示させずにスーパージャンプをする事。
Splatoon2からマップはボタンを押してON,OFFを切り替える様になったが、短時間で「X→十字キー→A」を入力する事で、マップを表示させずにスーパージャンプを行う事が出来る。
Splatoon3ではマップボタンを押した直後にマップが表示されるようになった為、この技は出来なくなった。
しかし、味方と十字キーに対応したラインが表示されるまで時間がかかるようになった為、
十字キーに対応した味方を見ずに跳ぶという意味では、ある意味ノールックジャンプなのかもしれない。

は行
墓煽り

敵プレイヤーを倒した直後にビーコンを置く事。
煽りでも何でも無いのだが、被害妄想に囚われたプレイヤーが煽りとして広めたのが始まり。
なおRボタンを連打する行為は完全に煽りになるので、やられたら真摯に受け止めよう。
また、この発展煽りとして、設置したビーコンをスーパージャンプで破壊してドヤ顔をするプレイヤーも居る模様。

孕ませる

アサリを味方プレイヤーに投げてガチアサリにする事。
とある実況者が言い出したのが始まり。
性的同意を得られていないと出来たばかりのガチアサリを捨てられる事がある。

バックアップ

リスクの高い行動をする前にビーコンを置く事。
このwikiで多用する用語。
敵陣に攻め込む等、リスクの高い行動をする前に
付近の物陰にビーコンを隠す事により、敵に倒された際、
もう一度同じ行動を迅速に実施できるので、試行回数を増やせるというメリットがある。
Splatoon1であったウデマエバックアップとは無関係。

ビーコンキャッスル

ガチヤグラの上にビーコンを3つ置く事。
Splatoon1の時はチャージャーの射撃から身を守れた為、効果があったが、それ以外のシリーズでは弱体化を受けた。故に完全に自己満足。行うだけ無駄である。
同じ意味として、デルタビーコン、ビーコントライアングル、ビーコンバリケード等がある。

ビーコンシールド

ビーコンをシールド代わりに使う事。
Splatoon1の時はチャージャーの射撃から身を守ったり、着地狩りのお供に使えたがそれ以外のシリーズでは弱体化を受け、殆ど意味をなさない。
囮として使った方がまだマシである。

一人連携

マルチミサイルと協力して一人で連携して敵プレイヤーを倒す事。
味方プレイヤーが信用できなくなり、愛と勇気だけが友達の極められしプレイヤーにしか使えない戦術である。

非常にたくさん

運営の想定を上回った事。
第1回のバイトチームコンテストにて突如公式からお知らせが告げられた。
内容はタマヒロイを「非常にたくさん」倒した時、通信エラーが出てしまうという事である。
別に日本語としてはおかしくない(「非常に多く」等の言い回しがある為)のだが、
普段の公式からは中々聞けない可愛気のある言い回しだった為、よくネタにされる。

フェアリーアーマー

スポーンジャンプを失敗してヒト状態を挟んでしまった事。
某動画投稿者がスポーンジャンプを行うプレイのコーチングをした後、
実際に自分もスポーンジャンププレイを行う流れとなった。
その後「フェアリーアーマー戦法」と言いつつ、上記のプレイを行った為、
フェアリーアーマーとはスポーンジャンプの失敗バージョンという認識が広まった。
なお、コーチングを依頼した人はきちんとヒト状態を挟まない
100点満点のスポーンジャンプを行っていた。

ヘイト管理

ナイスダマを構えている敵プレイヤーに向けて真下から射撃する事。
こうする事で敵の注意を引き付け、本来ナイスダマを投げたかった場所に投げさせない効果がある。
上級者だと、敵の足元にビーコンを置いてから撃ち始め、足元に飛んできたナイスダマを躱した上で敵プレイヤーを倒すプレイングを平然と行う。

ペコーラ

スペースシューターコラボの事。
正しい略称はペコラなのだが、可愛気が無かったので長音記号を単語の前半から持ってきた。
邪神ちゃんドロップキックの元天使やホロライブの潤羽るしあ氏の同期のうさぎとは一切関係ない。

ま行
マルベッコーの呪い

スプラ1から登場しているギアの事。
メインギアがジャン短であり、メーカーがクラーゲスである事から、
イカ速ジャン短の組み合わせが非常に作りやすかった為、愛用している人も多かった。
しかしながら、このギアを付けると見た目が物凄くダサくなる為、
一部のプレイヤーから呪いの装備と呼ばれており、
マルベッコーを装備する事は禁忌とされていた。
余談だが、女からのマルベッコーの評価はそこそこ高い(X(旧Twitter)調べ)。

ミサイル

マルチミサイルの事。
北朝鮮がよく発射するのは弾道ミサイルなのでちょっと違う。

や行
野菜

Splatoon3の不満点を揶揄する事。
某ゲーム実況者が何の脈絡も無く突然Splatoon3の事を
栄養満点の安全で美味しい野菜」と言い始めた事から流行った。
野菜は薬物の隠語としてよく使われるので、最初は疑念や困惑、心配の声も上がったが、
ただの例え話だったと分かり、とりあえず沈静化。
これだけならすぐに話題にならなくなるはずだったのだが、2日後に
楽しくスプラできないほどのラグってあるの?」と煽った事から炎上。
特にラグの所為で楽しくスプラが出来ていない人達から大顰蹙だいひんしゅくを買った。

ヤンキー

前線ラインから突出して前に出るプレイングの事。
ジャン短構成ではビーコンを守らなければならない為、
ビーコンより立ち位置を前にする必要がある。
その為、ジャン短を積んでプレイしているとヤンキーと呼ばれるプレイングになり、批難の的となる。
また猪と勘違いされやすいが、あちらは突っ込んで死ぬだけなので少し違う。

ら行
雷神ステップ

ボールドが多様する移動テクニックの事。
足元を塗った直後にイカ状態になってジグザグ移動を繰り返す一連の流れが雷の様に見える為、そのように名付けられた。
このテクニックを駆使して近づかれるとチャージャーは死を覚悟するしか無い。

ラッピー

ラピッドブラスターの事。
ファンタシースターに出てくるマスコットキャラクターとは一切関係ない。
一番使われている略称はラピだが、それでは可愛くないのでラッピーになった。
因みにラピッドブラスターデコはラッピーデコにはならない。普通にラピデコである。

リキャストゼロメガホン

メガホンレーザー5.1chを発動した後リキャスト(スペシャルゲージの減少)が瞬時にゼロになる事。
発売直後からこの現象は指摘されていたが、発動条件が不明の為、
処理落ち時に発生する説が濃厚だった。
しかし、Ver7.2.0のアップデートにて発生条件の告知と共に修正される事が報告された。
これにより、メガホンレーザー5.1chが弱体化した――訳では無い。
理由として、リキャストゼロが有益に働く場合と有害になる場合がある為である。
前者は単純にメガホンレーザー5.1chの回転数が上がるのが理由であり、
後者は倒された際、本来ならば残っているはずのスペシャルゲージがゼロになるのが理由である。
また、リキャストゼロメガホンを狙うより、スーパージャンプでスペシャルゲージを
ゼロにした方が汎用性も高い為、わずかに有害率の方が高かった点も否めない。

リスジャン

リスポーンジャンプの事。
味方プレイヤーの位置が分からず、緊急的なスーパージャンプを行う必要があった際にこれを使う事が多い。
スーパージャンプ時間短縮を大量に積んでいないとスーパージャンプ前に狩られる事が多い為、あまり推薦はされていない。

リスミサ

リスポーンジャンプした後にマルチミサイルを発射してそれと連携する事。
とある実況者がネタ戦略を本格的に取り入れ、ガチ戦略へと昇華させた。
ガチホコなら最大20発。それ以外のルールだと最大16発飛んでいく。
マップによっては着弾までにかなりの時間を要するので、敵プレイヤーを苛立たせるには最高の戦略。
何より、大量のミサイルをビュルビュル発射するのは最高に気持ちがいい。

リスメガ

リスポーンジャンプした後にメガホンレーザー5.1chを発射する事。
スーパージャンプを挟む事によってスペシャルゲージがリセットされる仕様を逆手に取って
とある実況者が生んだ戦略。
Ver5.0.0のメガホンレーザー5.1ch強化で
本格的に使える戦略となった(強いとは言っていない)。

レイプアウト

リスキルをしながらWapeOutを決める事。
FEZ用語のキプ前レイプと組み合わせた造語。
決めると脳汁がドバドバ出て気持ちがいい。

ロリコン

テイオウイカで未成熟(通常)のイカやタコを倒すプレイヤーの事。
テイオウはテイオウ同士で戯れていれば良いものを
未成熟のイカやタコを見つけ次第、物凄い勢いで襲ってくる姿は
百戦錬磨のプレイヤーも裸足で逃げ出すほど。
YES!ロリータ!NO!タッチ!

ロールジャンプ

イカロールをした直後にスーパージャンプをする事。
別名イカロールジャンプ。
イカロールを挟む事により硬直を消しながらスーパージャンプが出来るメリットがあるが、
普通にスーパージャンプをした方が早く逃避する事が出来る。

わ行
割り放置

ガチホコバリアを割ったまま放置する事。
初期位置以外で割れた際は15秒後(Splatoon2, Splatoon3)に中央に戻るので特に問題無いように思えるが、油断しているとそのまま敵プレイヤーに持たれ、タッチダウンが起こる可能性もある為、割り放置は出来るだけ避けた方がいい。